私立余美(ヨビ)高等学校は、次世代を担う若手クリエイター集団が創立した“架空の高校”です。 あらゆる学校行事を“お笑いイベント”としてバカバカしく行っています。 職員(スタッフ)にはさまざまな分野のスペシャリストが集結。 お笑い、音楽、演劇、芸能、グッズ、デザイン、Webなど・・・多岐にわたります。 また職員・教員・生徒とも母体となる所属先があり、余美高活動時のみ集合しています。 サッカーでいうところの、日本代表のような存在です。 各クラブチームで活躍する選手が、国際試合で日本代表として召集される、という。 日本代表と同様、世界と戦えるチームになろうと思います。
サイトにお越しくださりありがとうございます。私立余美高等学校代表の市川です。 突然ですが、みなさんは学校の授業の退屈しのぎに、手紙を回したことがあるでしょうか? 朝礼の長々とした校長先生の話で、ヒザカックンをしたこと、されたことがあるでしょうか? 魅力のない学校と先生、つまらない授業。 私立余美高等学校では、そんな現状を打破していきたいと思います。 年に1〜2回の行事を予定。学生時代の思い出を壊す覚悟で、ぜひ行事にお越しください。 職員一同、みなさまのご来場を心よりお待ちしております! 私立余美高等学校 代表 市川 篤
【2003年11月】 お笑いイベントを計画。 内容は「2004年3月に300人収容の会場で入場無料の卒業式」。 【2003年12月】 団体名を「私立余美高等学校」に決定。卒業式に向けて動き始める。 単発ではなく、余美高として活動を継続させることに。 【2004年03月】 3月7日、第1回イベント「私立余美高等学校卒業式」を開催。 六本木の廃校体育館にて、粉雪舞う真冬の寒さの中、卒業式を行いました。 【2004年12月】 12月22・23日、第2回イベント「私立余美高等学校第一回学校説明会」を開催。 千本桜ホールにて、学校説明会を行いました。 【2005年09月】 9月4日、第3回イベント「平成17年度 私立余美高等学校文化祭ステージの部」を開催。 高円寺会館にて、文化祭ステージを行いました。 【2006年10月】 10月21日・22日、第4回イベント「私立余美高等学校コントライ部“ドキュメント”」を開催。 銀座小劇場にて、余美高初のコントライブを行いました。 【2007年07月】 7月14日・15日、第5回イベント「私立余美高等学校 3年1組」を開催。 余美高の教師たちによって、高校では味わえない授業を行いました。
●市川 篤(私立余美高等学校代表) 企画・構成・演出等を担当。代表として余美高を統括。 放送作家を志し、現在は作家見習いとして活動中。 →欠片箱(個人サイト) ●大谷正徳 制作を担当。余美高を支えるボランチ的存在。 ●ミカミヒロキ(inutic records社長) inutic recordsの社長として、音楽ライブを主催。フリーペーパーなども。 →inutic records ●深月智光(LAUGH⇒AWAYプロモーション代表) お笑いインディーズオフィス代表。お笑いライブ「イルカの微笑み」「イルカのしっぽ。」を主催している。 →LAUGH⇒AWAYプロモーション ●藤嶋太一(秘密結社ドクドクロン代表) 余美高の卒業証書や校章、バッグ、鉛筆、消しゴムを制作。 「ドクドクロン」では、フリーペーパーやCDなども制作。たまらないセンスを振りまいている。 →ドクドクロン ●MAKI 演出補。放送作家修行中。 ●大場博哉(inutic records) inutic recordsでは、チラシや告知、ライブ映像のDVD作成などを作成している。 →inutic records ●鈴木克彦(inutic records副社長) 余美高のロゴ・校章などを制作。 inutic recordsでは、ウェブサイトとともに広告作業もやっている。「内に向かう作業担当」とのこと。 →inutic records ●高木けんじ(T@G entertainment代表) プロダクション「T@G entertainment」の代表。お笑いライブも主催。 →T@G entertainment(チャンネルW) ●櫻井啓道(inutic records) inutic recordsではフリーペーパー「スパナ」を制作。 →inutic records ●伊木 輔(別世界カンパニー代表) 広報・制作全般を担当。蜷川幸雄氏のもとで学んだほか、New Yorkへの留学経験もある。 →別世界カンパニー ●片山 哲 現在社会復帰を目指してリハビリ中。 ●板子 誠 制作・運営についての良きアドバイザー。 その他にも臨時職員が携わっております。 肩書きは職員ですが、公務員ではございませんので副業が可能です。 それぞれの分野での仕事をお待ちしております。 得意分野でなくても、何かお手伝いできそうなことがありましたら気軽に声をかけてください。 →info@yobiko.org
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